紅葉

木々も徐々に紅葉し日々秋めいてまいりました。

皆さん体調崩さず頑張っていらっしゃいますか?

当院では日々皆様のお役に立てるよう頑張っております。

体調に不安を感じましたらお早めにご来院ください。

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景気の行方

さて、ここのところ多くの国民が景気が悪くなり始めている事を実感し始めているのではないかと思うのですが、何とか景気を支えているのが「ポイント還元策」のような気がしております。

スーパー等で見かける「キャッシュレス支払いで5%還元」とかいうあれです。

色々な支払いスタイルと見ていると、チャージ型の支払いを行っている人を見かけるのですが、レジで現金を渡してチャージして支払う・・・。

現金支払いと何が違うのかと思ってしまいますが、面倒な小銭の受け渡しがないのはメリットと言えばメリットですね。

しかし、現金大好きの日本人に、どうしてここまでキャッシュレスを押し付けるのか?

停電したら何も買えなくなるという災害に脆いシステムだと思うのですけどね・・・。

単に小銭の受け渡しが無いというメリットぐらいしか一見感じられないのですが、実は国にとってはメリットがあるのです。

それは、決済がシステムを介して行われるので、売り上げをごまかせないのです。

小規模の商売を行っているところにもキャッシュレス決済を導入させている訳ですが、これで売り上げがごまかせなくなる。

大手は元々集中管理のレジを利用しているので、売り上げはごまかせないのですが、小規模のところはやりたい放題ですからね。

これで税逃れを防げる可能性は高まるのです。

まあ、そう考えると悪い事もないと思うのですが、残念ながら景気は悪くなる一方です。

このシステムが減税と共に実行されているならば、景気は確実に良くなり、税収もそれなりに増えたことでしょう。

しかし、愚かな政府は増税とセットでこれをやってきた訳です。

このままでは、来春以降の景気はかなり悪くなっている可能性は非常に高いですね。

本当にどうするつもりなのでしょう。

鼻に噴射、痛くないインフル予防 国産ワクチン開発、承認申請へ

11/16(土)

 鼻にスプレーするだけで、インフルエンザの感染を防ぐ国産の経鼻ワクチンを大阪府吹田市の阪大微生物病研究会が16日までに開発した。人に予防接種して安全性と有効性を調べる治験が今年7月に終わり、近く国へ承認申請する方針。従来の注射に比べて高い効果が期待できるという。

インフルエンザ流行入り 例年より約1カ月早く

 経鼻ワクチンは既に米国で広く使われているが、国産品は初。承認されれば、数年後に痛みを伴う注射をしなくても、インフルエンザを予防できる時代が来るかもしれない。

申請するのは、病原性をなくしたウイルスを利用した不活化ワクチン。細いスプレー容器に入ったワクチンを鼻に差し込んで噴射する。

初投稿!

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閲覧いただき有り難うございます!

このブログでは日々の活動内容に関しての報告と、少しでも皆様のお役に立てる情報を投稿させていただきます。

しばらくすると木々も色づき寒さも増してきます。体調を崩さないようお気を付けください。

それではこれからよろしくおねがいいたします!